--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.11.09

深爪ボイスにギャップ萌えはできないと思う。

今日の名言「ギャップ萌えじゃね?」…by不可侵
不可侵とは、いなせな一年生の男の子です。超いいやつです。
名言はその前に言った言葉のほうが大事だったり、そもそも又聞きだったり。
でも無闇に書いてしまうと、一年生いじめになりかねないのではないか、と。
彼が、どんなことにどの程度凹むのか、僕はまだ把握していないのです。
てか、そんな無闇に凹むなよ。面白いんだから。

いやしかし、人間誰しも凹むものですよね。
理由はどうあれ事柄はなんであれ、それは人間の一機能なのです。
機能とは勿論、必要であるからこそ備わっているものです。
即ち、不可侵が凹む事だって必要であるからこそ。

自分について凹むという事は自分の至らなさとの出会いです。
その出会いはもしかしたら次の自分に繋がる道となっているかもしれません。
時には道の先は、ただの行き止まり。
或いは至らなさとも出会えず、ただのすれちがい…気付かない事だってあるでしょう。
しかし、それらを積み重ね、蓄積して行く事により確実に自分の経験としての道を開拓し、自分の地図は広がっていくのです。
行き止まりだと思ってたあの道も、気付かなかったあの出会いも、開通する道路は網の目のように張り巡らされたとき、どこかで繋がりどこかで気付くのです。
つまり不可侵だって酒を飲み凹む度、新たな道を己の地図に書き加えているのです!
彼にとってアルコホルは宇宙と混ざるための溶鉱炉であり、彼が宇宙と化したとき、その超俯瞰的視点から見下ろす不可侵な不可侵のメインストリートに新たな道が刻み込まれ、それは空間も時間も全てを関係なく電波よりも光よりも速く貴方の心を通り抜け、全ての意思を束ねたその大いなる糸と意図はそれらの道を駆け巡り、不可侵という宇宙の袋小路に収束されるに至るのですよもう、書いてて良くわかんない!
つまり凹まないものは、いつまでも同じ交差点であぐらをかいているだけじゃないか!
そこに道はあるのか!前進できるのか!明日は見えるのか!夢は持てるのか!
お前らもうちょっと不可侵を見習え!凹め!ばかぁ!

…さて、そろそろ不可侵擁護にも限界が見え始めました。(飽きた。)
ほんとは凹みたか無いですよね~、そりゃあ。
実際の所、凹むという事は大きな原動力だとは思っていますが。
上記の段落の2行目くらいまでは真面目に書くつもりでいましたから。

まぁ、凹み論はこのまま行くとどこに行くか分らないですので、今回は反対のお話。
ナチュラルハイというものについて考えてみたいと思います。


と思ったのですが。
前置きが長すぎて疲れました。
また次回にしましょう。
しーゆー。

スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://goodfornothing.blog87.fc2.com/tb.php/104-32f14a75
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。