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2011.10.24

行きの電車で聴くテクノはある意味で予防接種

今日の名言「ちなみに、僕にNTR好きの属性はありません。」…by司会
僕もNTRに興奮を覚える人たちは全く理解出来ません。

どうでもいいけれど、NTRってバンド名有りそうですよね。
なんだろう…やっぱりNはニュー、Rはリヴァイヴァルか。
ニュー・ツチヤ・リヴァイヴァルとか。


えーと、どこまで…おお、8月ブルーグラスの日の記事が最後なのか。
約2ヶ月放置していたようで。お久しぶりです。
全国のぼぶろぐ~読者の皆様、お元気ですか。
札フェスの記事を書こう書こうと思っていたのはいつのことか。
10月ブルーグラスの日の記事を書こう書こうと思っていたのはいつのことか。

言葉は日々繋げてるのだけれど、ブログはなかなか筆が進まないのですよ。
まずもって冒頭の「今日の~」を考えるのが面倒なんです。
この慣習やめたいんだけどな。
ともかく、いつまでも広告を表示させたままでいるのは心苦しいので、
10月と日曜日の夜が終わらないうちに、更新しておこうと思います。
そしてこれからは真面目に更新します。
ただ、それができなくても逆立ち○○こはしません。



さて、ブル研定演オーディションがありました。
今年は合計14バンド。君たち、バンド作りすぎじゃけぇ。
8時間真面目にブルーグラス聴いて評価用紙記入のペンを動かし続ければ、
そりゃ頭も手も尻も痛くなるってもんです。
滅多に頭痛を起こさないぼぶが、本当に頭痛を起こすレベル。

しかしお陰様で、例年以上に「争える」オーディションになりましたね。

4年目Fd.の子も言ってるけれど、今年は平均点が高めな印象でした。
一年生バンドについても、今年は上手かったなー。
…って、毎年のように言われている気がします。とすれば例年通りなのかも。
しかし今年の一年バンドはそれぞれにオリジナリティがあり、楽しかったです。
既に僕より上手い人達も随分いる気がするので、期待しています。
皆の名前は未だに全然覚えてないけれど。


辛うじて現役生としての身分を保持している僕も、2年ぶりにエントリーしました。
バンドは1つだけ、8月ブルーグラスの日に出たDBD。もう、どっきどき。
本当に受かるかどうか出てみないと分からない状況だったので、
楽しくもあり怖くもあり。
本番2週間前は絶望感に打ちひしがれるレベルの状況だったのですが、
直前に焦ってどうにかするのがこのバンドのスタンスになってるようで。
どうにか、しました、なりました。ほっとしたー。
3年目以来の定演に出ます。ベース以外で出るのは初だなぁ。

僕がベースを弾いてた3年目くらいまでの頃は、
オーディションでもステージでも全くと言っていいほど緊張しませんでした。
しかしどうやら、FdやMnでのオーディションは緊張するようで、
今回も緊張しましたね。ソロ楽器だからなのかな。
ブルーグラスの日では緊張しないことから考えると、評価されるからなのでしょうか。
お陰で個人的な出来は散々だったのですが、それは皆そんなもんでしょう。
とにかくアドリブ癖をどうにかしなければ…本番の博打は負け勝負。


いつの間にか朝が来ていた。そろそろ投稿しておこう。
それでもまだ日曜30時半と信じて。おやすみなさい。



2011.07.26

ハレの奇祭

今日の名言「いざんば!!」

世界のどこか、田んぼの真ん中。
雨は酷く地面はぬかるみ、周りに明かりは無し。
そんなところで音楽しようという奇人達の、ささやかな才能無駄遣いパーティ。
知ってる人は知っている、圧倒的マイノリティ。
知らない人は知らない、圧倒的マジョリティ。
それでもマイノリティ達の心を掴んで離さない。
魅惑の追分ラッキーフェスティバルが今年もありました。

『山奥や人気のない野原に篭って、一般人の殆どが知り得ないジャンルの音楽を奏でる。なんてマニアック。個人的に追分フェスはその真骨頂だと思う。』とはあいさまの談だけれど、いや全く、その通り。なんなん、こいつら。
どこか、民俗学の「ハレとケ」を思い出させます。
百姓たちが年に一度、奇妙な音楽と奇妙な踊りと奇妙な餅つき及び万歳を行うハレの行事。
21世紀に生きる僕達が、数世紀前のお祭りに迷い込んだような感覚に陥ります。
ケの世界なんて、忘れてしまいそうです。


と、言うことで追分のレポートでも書こうと思っていたのですが、
こんな1週間以上遅れたレポより1週間以上早く、
ブル研ブログに記事が上がってます
なんて仕事の早い。文責者優秀すぎる。お陰様で大して書くこともありません。
代わりにぼぶろぐ~も書いてくれないかしら。ゴーストライター募集中。

今年の北大からの参加者は、9名ないし10名。

ブル研ブログにもある通り、
少人数で挑むフェスはすこぶる快適です。
ちなみに9名中、ベース弾き5名。まさかの半数超え。
相変わらずの優秀さ。

僕達にはひたすら肉を焼いて食べるという、大事な営みがありました。
少し離れたところで雨に濡れながら見るステージも非常に魅力的だけれど、
目の前の幸せを蔑ろにしちゃいけないって事を、皆よく知っているのです。
ステージ周りの特等席に張られたタープ群が羨ましい限りです。
それでもSTOVEやじろうず等、見ておきたいものはしっかり見ておきました。
STOVEの洛陽反射、好きです。字があってるかわからないけど。

夜は更け、皆どんどん眠りに逃げる中、
僕はやっぱり寝たら負けな気がして朝まで起き続けていました。
若き文学部生と工学部教授がとても仲よさげでした。
炭に酒を吹きかけて、火を吹こうと頑張っていました。
動画をアップしたいけれど、
もしかしたら教授の職に影響を及ぼしたりするんじゃないかとか、
ちょっと不安になるので自重します。

最後の一人になるまで起きていたけど、一人は寂しい。
ので、流石にちょっと寝ましたが、如何せん風邪が悪化して咳が酷い。
全然寝付けませんでした。追分前に裸でソファーに倒れちゃいけません。

ステージ出演は二日目の朝、ひとつだけ。
いつもの下僕、改め、織絵とじょー助。
演奏中、何故か部員がメロンを持って歩いているのを目撃して動揺し、
酷く曲のテンポを上げてしまったようです。なんでメロン。
そしてなんで僕はメロンを食べられなかった。

二日目も振ったり止んだりの天気でしたが、一日目よりかはマシってもんです。
最後の万歳の時は止んでくれていてなによりでした。
今年は線香花火式万歳。外側から中心に向かって螺旋状に万歳が連なります。
逆回しの時はイザンバ。曰く、『特に意味は無い。』

そうしてサクっと撤収し、ヤンマーを食べ、
悪化した風邪で高音が出ない喉と疲労しきった身体でバンド練をし、
帰りの電車で駅を一つ乗り過ごし、
家に帰ってはじめて追分フェスが終わりました。家に帰るまでが追分なのです。





2011.07.14

厚遇フェス

今日のドドド「闘気」
WS000009.jpg


またまたお久しぶりの更新です。学祭以来か。
このブルーグラスシーズン真っ盛りになりつつ今日日。
いつだって書きたいことはたくさんあったかもしれないけれど、
たくさん書かれる事は無いのです。

そんな訳で今回はサクっと八雲の報告。
今年で5回目の八雲フェスへ参加してきました。
僕が2年目の時に始まって、今のところ何気に皆勤賞です。
いつも通りカメラをぶら下げて、ひたすら撮影していました。
既にブル研アルバムに、僕のも含めて色々アップされています。↓
11八雲


道南まで片道4~5時間の道のり。
若葉マーク達がハイエースで峠攻め。
この
人間がぎゅうぎゅうに詰め込まれた安全性なんて優先的には考慮されていないハイエースでちょこっとハンドル操作をミスってみれば、僕達は簡単に病院、もしくはアッチガワへドライビン出来るんだろうなぁ…としみじみ考えながら、微笑ましくドライバーを見守っていました。
無事、事故ってYahooニュースに載ることも、同乗者を内臓破裂させることも無く、
無事故で目的地、八雲パノラマパークへ到着しました。
そうです、僕達はお肉とヤンマーを食べるまで、死ぬわけにはいかないのです。


ここは相変わらず気持ちの良いところです。

予報では夕方から雨とのことでしたが、ステージ中は振られずに済みました。
ステージはほとんどセッションセッション、セッションだらけ。
一組の車が大いに遅刻なさったからです。

僕はついてしょっぱな「織絵とじょー助」で出て、色々事故りました。
いつ何時でも落ち着いて対応出来る便利ユニットになりたいもんです。

昨年のステージは施設のすぐ脇の割と小さなスペースで行いましたが、
今年は丘の大きなステージに戻していましたね。
広さとかロケーションはこっちのほうが気持ちいいのですが、
如何せんお客さんは全然こっちまで来ない。
どちらを取るかという話になりますが、僕は昨年の方がよかったかと。

まぁ、そんなの些末事で、一番大事なのはジンパです。
炭不足と火力不足と下世話なクズどもの想像力溢れるお話の中、
ちょっと生焼けなお肉をつつくのです。

その後は風呂へ行ったりジャムしたりヤンマー行ったり。
今回、2~6年目ベース弾きが6人来るという優秀さを見せましたが、
一人は行方不明、一人は鍵ハ、一人はウクレレ、一人はギター、一人はドブロ、
一人はマンドリン、という酷い浮気っぷり。誰かベース弾けよ。
と、言う事で需要と供給の関係でベースで真面目にジャムりました。久々。
いとも簡単に右手が破壊されました。あの日の防御力はどこへ。泣きたい。


二日目はほぼ寝てたので覚えてないのですが、まぁ、適当にしのいだようで。
一日目の夜は大雨に振られましたが、二日目は気持ちの良い晴天。
肌もがんがん焼かれます。日光湿疹大フィーバー。
それでも気持ちの良い、素晴らしき八雲ロケーション。

それしか特筆することの無い、二日目でした。



2011.06.08

その26時間のピッキングに愛はあるのか。

今日の名言「そして、笑顔で乗りきりましょう」
IMG_1199.jpg
主任達がそう言うなら笑うしか無い。
どうやら今年も笑顔で乗りきれたようです。


夏を始めようか始めまいか、北海道が躊躇して優柔不断な6月初め。
日が差せば汗ばんだり、日が沈んで雨が降れば極寒だったりと、
空の気まぐれに季節は揺れます。
そんな狭間のシーズン、例年通り来るべき夏を目がけ、アウトドア系音楽サークルもそうでないサークルもうら若き一年生達もお年を召した何がしかの団体も、こぞってはじけて一発かまして奮起する北海道大学のお祭り「北大祭」が開催されました。
我々北大ブル研もいつも通り南の端っこで26時間耐久ブルーグラスレースです。

とは言っても僕ももう末端窓際六年目。その場にいるだけで老害です。
つまりあまり働いてはいけないのです。
あくせく労働したいのはやまやまですが、自重するのです。

なので、ちょこちょこステージに出つつ、気が向いたら営業テントを手伝いつつ、
部員をおっかけまわして写真を撮りまくり、たまにふらふら北のほうへ旅に出る。
…というイイトコどりな学祭を楽しみました。
まぁ単純にニート志向なのもあるけど、真面目な話、
なるべくなら四年目以上はあまり働かず、下に仕事をゆずるのが
一番良いのでは無いかと思っております。結局みんな働くのだけど。

そんな訳で学祭日記を。
…の前に、先にブル研ウェブアルバムのリンクを貼っておきます。↓
11学祭
まだ公式HPには貼られてないけど、いいよね。
ブログ読むより、写真を見るほうがよっぽど報告になるってもんです。
僕の分はアップしたけれど、まだ増えるかもしれません。
続きを読む
2011.03.31

ゆるゆるばいばい

今日のドドド「反抗期」
WS000005.jpg
悪い子。


もうかれこれ一週間以上経ちましたが、追いコンでした。
ご存知の通り今年の追いコンは地震の影響により1週間延期され、
それに伴い様々な方々にご迷惑をおかけしたかと思います。
せっかく来たのに延期すんのかよ、とか、飲み会どーなってんのよ、とか
開始時間いつだよ、とか、ツイッターやってなきゃ情報わかんねーのかよ、とか、
色々なご不満はございましたでしょう。申し訳ありませんでした。
とりあえずツイッターはやっときゃいいと思いますよ、ええ。

部員の中でも来られない人間が続出しました。
来られても時間制限があったりと、ちょっと慌ただしい感じに。
それでもなんとか開催することが出来て、良かったではありませんか。

今年の追いコン生は8人…だったはず。
去りゆく人たちは主に僕の一個上と一個下ですので、
本当に思い入れも因縁もなんやらかんやらある人ばかりです。
それを語りだすと収拾がつかないので、わざわざ披露はしませんが。


今回も今回で僕は、仕事せずにのんきに写真をとっていました。
もちろん、僕の周りにいた人だけなので、非常に偏りはありますが。
その内ブル研HPの方でも追いコン写真はアップされるでしょうけど、
ブル研のウェブアルバム要領が逼迫してるとか言う事なので、どうでしょう。
とりあえず僕の写真は僕のアルバムにアップしておきます。
2011追いコン
別に追いコン生メインで撮ってはいませんよ。
ついでに追いコン翌日のジャムジカライブの写真も一緒に。
ジャムジカライブ

ステージはいつも通り、いや、いつも以上にグダグダしたものでしたが、
まぁ、その辺に文句を言うのも無粋というものでしょう。きっとこれでいいのです。

さて、いつものステージ、いつもの飲み会なので、特に書くことも思いつきません。
なので唯一、僕も今回ステージにあがった夏野菜の話でもしてみましょうか。




続きを読む
2011.03.14

堂々と撮るから盗撮じゃないもん!

今日のドドド「リア充」
WS000004.jpg
周囲からの怨念が渦巻いている図。



あのテレ東でさえ特番しちゃった今回の地震。
色々心配な事も思う所もありますが、僕がなんやかんや言っても仕方のない事。
情報を見極め、必要な選択をし、したい範囲・出来る範囲で出来ることをして、
その他は大人しくいつも通り幸せに過ごせばいいんじゃないかと思います。
なので僕はいつも通り、夜中にブログを書くのです。


さて、12日は追いコンでした。
…という出だしで始まる予定だった記事は書かれることが無く、
一週間延期となりました。つまり追いコンは19日です。
12日の予定で日程を都合してくださった皆様には申し訳ないのですが、
19日の追いコンにも是非お越しください。


そんなわけでぽっかりと予定があいた12日。
昼間はサ館でごろごろしながらマンドリン弦が受信するアナログTVを見て、
夜は、ここぞ!と予定を明けておいて肩透かしをくらった人々と飲み会です。
上の写真のリア充さんは飲み会後の肉チャーが食べきれないくらいの
健康優良児と化しており、アイデンティティの崩壊が危ぶまれていました。

僕は追いコンがある前提でいつも通りカメラを持って行っていたので、
追いコン中止飲みの写真もパシャパシャとっていました。
と言っても僕の近くの席の人たちばかりなんですけど。
せっかくなのでウェブアルバムにアップします。
追いコン延期飲み
☆山率が高いのは気のせいです。

他にもイベントの度に一応カメラはとっていました。
この際まとめてアップします。
僕の席の近くから、行動範囲内で、僕のいる時間限定ですので、
なにかと偏りがあるかと思いますが気にしないでください。
勝手に写真載せんなやクソがぁ!という人は、ご一報ください。
まぁ、なんか、いまさらだけど。
エニウェイラストライブ
NEW ENGLANDライブ
おふたり様ライブ

このおふたり様ライブというのは、二人組で組んでいるバンド4つが
rit.というカフェに集まって行ったライブです。
途中、無駄にモノクロ設定で撮ってある写真があります。
なんだかモノクロにするとかっこ良く撮れる錯覚がありますよね。
別に、あとでモノクロ処理すればいいじゃん、とも思うのですが、
これはこれで楽しいのです。
はやさんはモノクロが似合うと思います。



2011.01.18

曲単価6.66円コンサート

今日の名言「植物とお話が出来るようになりたいんです。」…byアラキさん
生物系の学科へ分属されたそうです。
それは果たして理学なのか…。
哲学か宗教かサイコキネシスの分野じゃないかとも思いますが、
そんなことはどうでもいいくらいに、僕は心打たれました。


そんなときめきあふれる野望を胸に抱くアラキさんも思わずガチガチに緊張する
2011年ブルーグラス研究会ニューイヤーコンサートが開催されました。
総勢8バンド、全30曲、それでいて出血多量失血死覚悟の入場料200円。
良心的を通り越して菩薩のような料金設定だとおもいます。

今回僕は残念ながらニートとなれず、
司会としてステージに上がらさせていただきました。
如何せんMCもロクに出来ないくせに司会ですから、
ネタ集めのため、出演者の皆様にはリハーサル中しつこく取材させて頂きました。
その割には聞き出したネタを全然使わなかった。大変失礼いたしました。
終演後に「かわいくない」とダメ出しを頂いたので、次の機会があれば善処致します。
だれか僕をかわいくしてください。

例によって控え室のちっこいジッピーが会場でしたが、
例によって裏方待機が常の僕はずっと裏にいました。
なので今回もまともにステージは聞いてなかったり。
それでもリハーサルや、控え室に流れ聞こえてくる演奏を聞いていると、
意外とやるじゃないか一年生達よ、と思いました。毎年の事ですが。
最近ほとんどサ館へ行っていなかったため、
そのぶん急成長したように感じられたのかもしれません。
なんにせよなかなか将来に期待が持てるヤツらなんじゃないかと感じています。
とりわけ僕のお気に入りはラスカルでしょうか。
タイさんも↓で仰っていますが、一年生的なまとまりというかバンド感が心地良いです。

まぁ、僕はちゃんと見ていたわけでは無いので、
是非とも先輩方のご感想を参考にしてみてください。
http://blog.livedoor.jp/wingrass_b/archives/51624742.html
http://d.hatena.ne.jp/Game-Master/20110117


あと僕が言える事といったら、バンドをやめるなら今ですよ。
ってくらいです。
将来の為の代謝は必要ですよ。


いつも通りカメラを持って変態盗撮魔扱いされながらも、写真はたくさん撮りました。
今回はカメラ族がいっぱいいましたね。嬉しい限りです。
中でもアキトがなかなか強力な武器を手に入れたようで、頼もしい。
ニューイヤーの写真はブル研HPでそのうち公開されるでしょう。
動画は、一部ではありますがいつも通り兼。がアップしてくれているので、
観に行けなかった方は是非。

その他の動画は↓へ。
http://www.youtube.com/user/9pid9pid

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